≪2010年≫
・4/21(水) WS 自分流ダンスとプレイバックシアター 講師:橋本久仁彦さん
・2010.4〜2011.3 年間WS プレイバックdeあそぼ!@ピッコロ保育園やまぐみ
・5/18(火) パフォーマンス @NPO法人スマイル
・6/1(火) パフォーマンス キャンドルナイトウィーク @CASO
・6/26(土) パフォーマンス @高槻市 星のクリニック 老人デイケア
・8/11(水).12(木) 日本海竹野海岸 まざぁりぃふ合宿
・11/3(水) 劇団合同練習参加 @フェンススタジオ 
     ≪2011年≫
・2/16(水) 老人ホーム出張パフォーマンス
・5/19(木)〜年間WSvol.2スタート! プレイバックdeあそぼ!@ピッコロ保育園
・毎月第4木曜日開催中 エンカウンター・グループ×ワークショップ@絵本文庫
・6/1(水) パフォーマンス キャンドルナイトウィーク @CASOに出演します!
・12/18(日)パフォーマンス 大阪市民交流センターなにわ@芦原橋
     ≪2012年≫
・2/8(水)〜全5回講座 暮らし活き活き!今の自分de即興表現♪ @なにわ芦原橋
・3/27(火) ボランティアにかかわるひとのための対人関係力UP講座@なにわ芦原橋
・5月スタート 遊ぼ!〜きくみるはなす ピッコロ 縁坐舞台WS〜@梶原ピッコロ保育園
・10/31〜11/28(水) きくみるはなす すみよし南 縁坐舞台 連続ワークショップ
     ≪2013年≫
・2013年偶数月第4木曜日 相聞の杜(ミニカウンセリング研究会)全6回 @高槻梶原
・5月スタート 遊ぼ!〜きくみるはなす ピッコロ 縁坐舞台WS〜@梶原ピッコロ保育園
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遊ぼ! きくみるはなすピッコロ縁坐舞台 通年ワークショップ 2014 @梶原ピッコロ保育園
きくみるはなす縁坐舞台@梶原ピッコロ保育園

今春も こどもたちと共に 縁坐舞台の場を ひらきます。


2010年からはじまった梶原ピッコロ保育園WSは、
おかげさまで今年もドキドキの始まりを迎えます。


はじめて、保育園からお仕事の依頼をうけたとき、
プレイバックシアターの手法と舞台構造を用いて、
こどももおとなも一緒になり即興表現の可能性を、
実際現場で懸命に体当たりして開拓してきました。

本気でぶつかりあうことは、とても楽しくて、
とても手応えがあり、やりがいがありました。

表現すること、
共有すること、
それ自体とても素晴らしい事です。

ひととひとの繋がりが実感でき、
ひとりひとりの可能性も、
ひろがっていくような、
そんな気がします。

その一方で、
どのような表現や体験や、役割であっても、
場で表現し受けとめられ共有されることは、
社会や共同体やあらゆる人間関係にとって、
大事なことのようにこどもたちにメッセージを伝えているような、
限界と責念を感じ始めました。

現場にあたるなか試行錯誤し、悩み・・
2012年からは橋本久仁彦氏の実践する、
きくみるはなす縁坐舞台の実践の場へ、
問いを重ね自ずと移行していきました。

 
耳をすます。身できく。佇まい。
基本の姿勢はとてもシンプルです。
 
耳は身×身であり、これすなわち、
カラダとカラダの真剣仕合ですね。
 
耳をすまし、
カラダでカラダをきく。
 
仲間と共にいろんな景色を巡り巡る一年の旅に出ます。

 
「きくみるはなすピッコロ縁坐舞台」は、
「梶原相聞円坐」や「まわんか」とならんで、
まざぁりぃふの母体を支える鼎となりました。
http://kajiwara-soumonenza.jimdo.com/
http://enzabutai.blog.jp/

 

きくみるはなすピッコロ縁坐舞台 ワークショップ、
いよいよ、新緑の五月、はじまります!

 
一年で一番緊張感高まる、
第一回目の初顔合わせは、
とってもドキドキします・・

 
地図もなく何が起こるやら、
行き先すらわかりませんが、
仲間がいれば大丈夫という、
出処不明な確信だけは、ここにあります。

 
どうかそんな旅の行方を見守っていてください。

 
どうぞよろしくお願いいたします。

 
            まざぁりぃふ 松岡弘子



秋のピッコロ
 

 
00:00 ワークショップ comments(0)
第4回 きくみるはなす住吉縁坐舞台

瀧

きくみるはなす住吉縁坐舞台のご案内です。

生まれた季節や土地、

いま現在暮らしている場所、

身辺有縁のひと・もの・ことについて、

結界された磁場にただ身をおくことで、

いったい、なにが、起こるのでしょうか。

そして、なにが、起きないのでしょうか。

言葉を丁寧に『もり土』(場・床の間)にまつり、

たっぷりの静寂と間から、

何ものかが、舞い、うたう、

縁坐舞台の現場を、ご一緒に探求しませんか。

よかったらどうぞ真夏の縁坐へお待ちしています。

松岡弘子 

≪ 4回 きくみるはなす住吉縁坐舞台 

 日時 7月31日(水) 14時〜17

 場所 フェンススタジオ

 参加費 1000

 集合 14時フェンススタジオ
 
      1350分大阪市営地下鉄鶴見緑地線ドーム前千代崎駅改札

 申込・お問い合わせ soumon.enza@gmail.com (松岡)まで
※ 市民講座参加の方まーちゃんまで

 縁守世話人 松岡弘子

以上となります。ありがとうございます。

21:30 ワークショップ comments(0)
第3回 きくみるはなす住吉縁坐舞台
あわ
 

次回の開催決まりました
お影様で来月第3回目となります


≪ 第3回 きくみるはなす住吉縁坐舞台 ≫

● 日時 6月26日14時〜17時
● 場所 フェンススタジオ
● 参加費 1000円
● 集合 14時フェンススタジオor13時50分 大阪市営地下鉄鶴見緑地線ドーム前千代崎駅改札
● 申込 市民講座参加の方はまーちゃんへ
● 一般参加の申込は encounter.freespace@gmail.com (松岡)まで


ご参加 お待ちしてます

まざぁりぃふ 松岡弘子



21:00 ワークショップ comments(0)
第2回 きくみるはなす住吉縁坐舞台
君影草 

きくみるはなす すみよし南 縁坐舞台 連続講座に
http://pt-motherleaf.jugem.jp/?eid=39

参加くださった有志の方々の呼びかけで、
第2回住吉縁坐舞台させていただきます。

前回は金岡団地の一室で円坐をしました。
今回は円坐で坐り、そのまま縁坐舞台で、
ご一緒したいとおもいます。


ご縁ある方々のご参加お待ちしています。

● 日時 5月8日14時〜
● 場所 フェンススタジオ
● 参加費 1000円
● 集合 13時50分 大阪市営地下鉄鶴見緑地線ドーム前千代崎駅改札


08:00 ワークショップ comments(0)
≪立春≫ 相聞の杜 / まざぁりぃふ 〜 第1回ミニカウンセリング


1月31日のピッコロ保育園山組っ子たちとのコラボワークショップを皮切りに
今年のまざありいふが始動しはじめました。
コラボワークショップと つい書いてしまうのは、こちらで内容を用意せず、子供たち
と話し合って出来上がっていく背景と、今回は特に 自由に好きなことを公園内で
やった時間に、なんともいえない開放感と 守られている安心感を全身で感じてしまったからでした。
実は、この疲れとか色々を背負った大人たちを 深い懐で守って 許して みつめてくれてるのは
子供たちの方なのではないのか!!
真相はいかに??まだまだ続けて 進化(深化)する過程を深く洞察して行きたいとともに、
子供たちの力を借りて 野生のアンテナにみがきをかけていきたいとおもいます。。。

さてさて 今年も芽を出したまざありいふですが、ことしはちょっと新しいことにチャレンジです。
たけのこ文庫でのエンカウンターグループを、各月で、きくワークショップにしてみます。
その名も「相聞の杜」そうもんのもり  
まずは15分間のミニカウンセリング形式からスタートし、参加者のエネルギーに合わせて
アメーバみたいに形は変容していくのかも知れません。
スタートは、私とかぜのすけのミニカウンセリングのケースを検証してみます。
相聞の杜の探検、そこにはなにがあるのか。参加してみたい方は是非ご一緒に!!

。。。青木まゆこ。。。



                相聞歌
                   ふわふわ。り




みなさま、こんにちは。

明けましておめでとうございます。
新年もよろしくお願いいたします。

毎月、梶原円坐をひらいて昨年の末で55回と会を重ねてまいりました。

新年からは、奇数月に、梶原円坐(非構成的エンカウンターグループ)を、
偶数月には、ミニカウンセリング探検隊という「相聞の杜」をはじめます。

相聞の杜を体験し探検してみたい、と直感された方はぜひご一報ください。

相聞の杜メンバーとなって、年に6回、古民家梶原たけのこ文庫に集まり、
相聞の杜を散策し、それぞれの視点や、視界や、景色を味わい、シェアし、
「ミニカウンセリング」という様式にあらはれる多層フィールドを共有します。

ミニカウンセリングの様式とは、
相互に聞き手・話し手となって、
15分間をそのまま録音し、
その時空にあらはれる、
言葉や、息づかい、
間や、沈黙、
自然の音や、環境音を、
そのまま、紙にうつしとり、
15分の時空の実相を味わう、
そのような様式のことです。

15分の録音と記録は、
二人だけの相聞歌です。

探検隊と共に耳を澄まし、
各自にそれぞれあらはれる景色を、
味わいたいと思います。

「聞き耳」と「聴く耳」とは、どんな耳なのか、ふと、気になったことがあります。

わたしの第一印象は・・
前者が、聞き身、耳を澄ます、身体で聞く、といった感覚で、
後者は聞く意思みたいな、そんな感じです。

枕草子に、
 おなじことなれども ききみみいなるもの
と、聞き耳という言葉が登場します。
「聞耳頭巾」という伝承のお伽話も、各地にあります。
この不思議な、わきおこる感覚は、わたしの中で、ひろがるばかりです。

第一回相聞の杜の咲く品、
いえ・・作品作り担当は、
スタッフのまゆちゃんとかぜのすけです。

第二回目以降は参加希望メンバーで、
作品作りのパートナーを決めていただけます。
もちろんはじめてでも大丈夫です。

ご一緒に楽しめますご縁を、
心よりお待ちしております。


相聞の杜スタッフ : まざぁりぃふ くぅ(松岡弘子)


 ・ ・ ・ 


「きくこと」
一般的にきくとは相手の話を聞く、理解する、共感する、傾聴するという感じでしょうか。
その点から行くと、私は努力しても意識しても頑張って「よっしゃ聴くぞ〜」と構えても、
なかなか、まずほとんど聞けていない。
自分がきけたと思えるようには。
相手が言っていること全ては。

でも もし「きくこと」の中に、野生的な勘を働かせながらそこの場所にいること。
相手の野生を感じ、吸収し、自分と繋がり、「あぁ〜」と沸き起こる感動を共に味わい、
自分に帰ってきた時に何かしらの自分の位置の変化に気づく。
こんな 頑張ることとはかけ離れた でも わりと命がけの向き合い方をする事。
こんな「ききあいかた」が出来ると素敵だなあ、
嬉しくて自分が広がっていけるかなあ。
なんて思う今日です。

きくワークショップ「相聞の杜」これから始まる未知の探求。
でも、本当は奥底で皆が知っていることなのかもしれない。
あぁ〜楽しみです。


相聞の杜スタッフ : まざぁりぃふ まゆちゃん(青木麻由子)


 ・ ・ ・ 


いつの頃か、「きく」ということに、
 関心を持ち始めて、今に至っています。

「きく」 には、
一般的に「聞く」、カウンセリングで言われる「聴く」などありますが、
私は「聴く」に近づきたい感じがあります。

「聴く」ことはとても難しいです。
聴けたと思ったら、
どうも思った時から、
聴くから離れている(つまり聴けていない)と感じます。

私にとっては、
これから先ずっと取り組みたいモノの一つです。

取り組んできた中で、こんなことを思うようになりました。

それは、聴くという態度の中に、なんらかの愛があるのではないか、
ということです。唐突かもしれませんが、そんな風に思うのです。
逆説的に言うと、愛がないと聴くことができない、なんです。

この愛という言葉が、適当な言葉かどうか、本当のところまだわかりません。
けれど、私は仮りに、愛という言葉を使おうと思います。

そして、ただ聴くだけでは足らないように感じます。
聴いてもらうことも必要なんです。
聴くことだけでも、聴いてもらうだけでも、違う気がします。
双方があるのが、自然な感じがします。

それの上で、「聴く」に、こだわりたいです。

これから、聴くことに関心を持った人が集まって、
聴くことと聴いてもらうこと、この双方を行って、
 どんな時間だったか、どんな感じだったかを確認して、
「聴く」を深めていけたらと思っています。


相聞の杜スタッフ : まざぁりぃふ かぜのすけ(藤崎育子)




●―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――●


≪ 相聞の杜 〜 第1回 ミニカウンセリング ピッコロ(ちいさな)ふりーすぺーす ≫


◆ 日 時 : 2013年2月28日(木) 13時〜16時  

◇ 参加費 : 相聞の杜 (ミニカウンセリング) 500円

◇ ウェブサイト : http://blog.goo.ne.jp/piccolo-freespace

◇ 相聞の杜探検隊 世話人 : 松岡弘子 ・ 青木麻由子 ・ 藤崎育子  

◆ 場 所 : たけのこ文庫 (大阪府高槻市梶原1-5-13)

◇ 申 込 : piccolo-freespace@mail.goo.ne.jp 青木・松岡 080-3786-3037 松岡

◇ 主 催 : まざぁりぃふ http://pt-motherleaf.jugem.jp/


●―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――●



                







00:00 ワークショップ comments(0)
きくみるはなす すみよし南 縁坐舞台 連続WS 10/31(水)~11/28(水)

大阪では、天神さん・住吉さんで馴染ある、住吉の土地で、
きくみるはなす縁坐舞台の連続WSを、開催いたします。



きくみるはなす 縁坐舞台とは・・・

日本人古来の存在感にもとづく即興芸能です。
「ご縁」のある者が、ある日ある所に集い「坐る」。お客さまが語ることば(言の葉)を丁寧に聞き受け、その心情や存在感を「縁坐舞台」にて表現します。するとその場にいる者すべてが話し手の心の一端(事の端)に触れ、様々な目に見えぬご縁(シンクロ二シティ)を感受することができます。



2・3月の芦原橋に続きまして、
おおさか住吉にて市民企画講座です!


この「住吉」は、スミヨシと読みますが、
古くは「スミノエ」と読みます。
スミノエの「エ」とは、
今でも関西圏では、良い事を「ええ」(良い)というのと同じで、
神さまが「住むのに良い」という意味です。


住吉大神はお祓いの神さまでもあり、
昔の住吉の海岸は水が美しかったということもあり、
まさに「澄み良し」という意味もあるのだそうです。


傾聴、物語、おはなし、土地との由縁、芸能、即興舞台など
みなさんと共に、味わい楽しめる時間となればとおもいます☆


ご縁あるみなさまのご参加を、心より、お待ちしています!



                     まざぁりぃふ 松岡弘子


 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 きくみるはなす


即興表現de人間関係力アップ講座

 

誰でもできて楽しめます! 
とても味わい深くて面白いです。
きくみるはなす縁坐舞台の体験型講座です。

日頃の心とそのままの身体でリラックスしながら
即興表現で今ここにいる新鮮な面白さを味わいましょう!
 


第1回 10/31() 14:00〜16:00
 
きく 〜  大事な隣人の言葉に耳をかたむけて、内面の視力回復力アップ!


第2回 11/ 7() 14:00〜16:00
 
みる 〜  いきいきとした人間関係とは?ケア・アンド・シェア(分かち合い)


第3回 11/14() 14:00〜16:00

はなす 〜  話すと放す。開放感と一体感のある場づくりに一緒にトライ☆


第4回 11/21() 14:00〜16:00

即興表現 〜  そのままの心と身体で、ゆったりと豊かにあじわう場づくり。


第5回 11/28() 14:00〜16:00

舞台 〜  居場所が出来るチームワークで暮らし活き活きワクワクな日々♪





●会場:大阪市立市民交流センターすみよし南
●対象:どなたでも
●講師:松岡弘子(即興表現劇団まざぁりぃふ代表)
●参加 費:無料
●その他:動きやすい服装でご参加ください。

●定員:20名(多数抽選)

      ※定員に達しない場合は締切後も受付します。

●申込締切:2012年10月24日(水)必着
●申込方法:来館・電話・FAX・ハガキにて受付。
      講座名・住所・名前・年齢・電話番号、
            何を見てのお申込みかを明記してください。

      ★定員を超えた際は抽選をし当選の方のみハガキで通知いたします。

●申込・問い合わせ先:

大阪市立市民交流センターすみよし南
〒558-0021
大阪市住吉区浅香2丁目1番9号
TEL 06-6697-0971
FAX 06-6697-1964
http://www.sumiyoshi-minami.or.jp
 
●主催:大阪市立市民交流センターすみよし南 (指定管理者:大阪市立市民交流センターすみよし南指定管理者連合体代表者 一般社団法人大阪市よさみ人権協会)

 

 










23:50 ワークショップ comments(0)
2012.2.8~全5回 暮らし活き活き!今の自分de即興表現♪

     暮らし活き活き!コミュニティプロデュース♪
 
暮らし活き活き!今の自分de即興表現♪


■日時 2012年2月8日・15日・22日・29日・3月7日(水) 13時30分〜15時30分 全5回

■講師 松岡 弘子 (即興表現劇団まざぁりぃふ)

■参加費 無料

■対象 どなたでも

■持物 タオル、飲物、動きやすい服装

■定員 20人 

■申込締切日 2012年2月1日(水)必着 ※申込多数の場合は抽選のうえ、当選者にのみお知らせ

■申込方法 〕茣曄´電話 FAX ぅ瓠璽襦,い困譴の方法で、住所・名前(ふりがな)・年代・電話番号・FAX番号を明記し【暮らし生き生き】係までお申込みください。

■場所 大阪市立市民交流センターなにわ 大阪市浪速区浪速西1-3-10 TEL/06-6568-0791 FAX/06-6568-4989

■本講座は「即興表現劇団まざぁりぃふ」と「大阪市立市民交流センターなにわ指定管理者連合体代表者一般社団法人大阪市浪速人権協会」の協働実施です。


       暮らし活き活きコミュニティプロデュース!
                 
 暮らし活き活き今の自分de即興表現


一期一会の出会い(出遭い)の場、共感や癒しをもたらす、台本のない即興表現の舞台です

世代や性別を超えて、一緒に楽しみましょう!経験は必要ありません。誰でも楽しめます♪

あなたはあなたの人生(舞台)の主役です。あなた自身の心の声に耳を傾けて表現してみませんか?


【内  容】

1日目:
聴く (傾聴=自分やたいせつな人に耳を傾ける)

     ☆言葉・表現・感情等のメッセージを受け止める内面の視力回復力☆

2日目: 触れる (身体・心・存在にふれる)

     ☆ケアコンタクト ケアする心をシェアするダンス☆

3日目: 即興表現 (自分を見つめる出会いの場)

     ☆形にとらわれずみんなで思うままに作り上げよう☆

4日目: 場 (居場所が出来るグループ・チームづくり)

     ☆グループ内での役割を知り、実践する☆

5日目: 舞台 (チームワークとライブパフォーマンス)

     ☆暮らしの中で表現を楽しむ☆





               

 たいせつなことは、いまの自分が幸せになることです




10:00 ワークショップ comments(0)
4月 自分流ダンスとプレイバックシアター2 WS

場と舞台そして空間 暮らしの中へプレイバック!
● 自分流ダンスとプレイバックシアター2 @高槻市 
                             
 講 師 : 橋本久仁彦さん 
PTプロデュース シアター・ザ・フェンス 代表 

 日 程 : 2010年 4月21日(水) 
 
 時 間 : 10:00〜13:00 3時間

 場 所 : 高槻市現代劇場  

 参加費 : 一般 1回 4000円         
        
 申 込 : 松岡弘子 メール encounter.freespace@gmail.com 
        電話 080-3786-3037

 主 催 : まざぁ・りぃふ  ふりーすぺーす 


橋本久仁彦さんのプレイバックシアターWSです
誰でも、初めての人でも、大丈夫。
演技やダンス・音楽ができなくても、大丈夫。
みなさんから、ご自分の体験したお話を伺って、
そのまんま、その場で、即興表現する舞台です。
あなたがこの場にいる それだけで 舞台では 何かが動きはじめます。
心と身体に丁寧に耳を傾け、場のエネルギーに繊細に感応してゆくWSです。
まざぁ・りぃふもこのクラスで劇団を立ち上げ、毎月トレーニングをしています。

これからは、場と舞台、そして空間について・・・
自分たちの、さまざまな暮らしの中へ、プレイバック!です。
芸術・瞑想・身体・舞台・即興・表現・磁場などなど・・
いろんな可能性を秘めている、プレイバックシアターという儀式的空間を、
暮らしの中に構築する事によって、有機的コミュニティの可能性にも
ふれていきたいとおもいます。           松岡弘子                           
劇団まざぁ・りぃふは 2009年10月に生まれました  


 
【プレイバックシアター とは・・】
プレイバックシアターは即興による舞台芸術です。
ここでいう舞台とは、高密度のエネルギーがセットされた
トランスパーソナルな場・空間のことです。
参加者はアクターとなって、
テラー(自分のお話を語る人)の物語を演じるため舞台上に立ち、
今聴いたばかりのお話にもとづいて自由に表現します。
すると、「演技力」とは関わりなく、アクターの実存的なエネルギーが発動して、
ステージ上に真剣で誠実な即興表現のフィールドが生まれます。
テラーはこのフィールド上に現れる自分自身の人生を見つめることで、
新鮮な気づきや生きていく力を得ることができます。
演じるということがまったく初めての方でも、
いつのまにか表現できてしまう楽しい方法です。
プレイバックシアター プロデュース  橋本久仁彦

橋本 久仁彦さん  kunihiko hashimoto    http://ptproduce.com/ 


高校教師時代はカール・ロジャーズの
パーソン・センタード・アプローチに基づく「教えない授業」を実践。

その後アメリカやインドを遊学し、

人間同士の情緒的なつながりや一体感とともに発展する有機的な組織作りと、

エネルギーの枯渇しない自発的で創造的なコミュニティの建設に関心を持ち続けている。
平成2年より龍谷大学学生相談室カウンセラー。
様々な集団を対象とした非構成的エンカウンターグループを行う。
平成13年12月に龍谷大学を退職、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げ、

プレイバックシアター、エンカウンターグループ、サイコドラマ、

ファミリー・コンステレーション、コンテンポラリーダンスなど、

フィールド(舞台)に生じる磁場を用いたアプローチの研究と実践、

また、カウンセラーやファシリテーターのトレーニングを行う。

カンボジアやタイなどへの遠征ワークショップも定期的に行い、

東南アジアの人々との交流を深めている。

スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。


 

06:00 ワークショップ comments(0)
3/10 場と舞台 そして空間 暮らしの中へ プレイバック!


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                 ふわふわ。り


●  自分流リラックスダンスとプレイバックシアター2 @高槻市  ●


場と舞台 そして空間 暮らしの中へ プレイバック

                             
 講 師 : 橋本久仁彦さん PTプロデュース シアター・ザ・フェンス 代表 

 日 程 : 2010年 3月10日(水) 
 
 時 間 : 10:00〜13:00 3時間

 場 所 : 高槻市現代劇場  

 参加費 : 1回 4000円         
        
 申 込 : 松岡弘子 メール encounter.freespace@gmail.com 
              電話 080-3786-3037

 主 催 : まざぁ・りぃふ  ふりーすぺーす 




橋本久仁彦さんのプレイバックシアターWSです

誰でも、初めての人でも、大丈夫。
演技やダンス・音楽ができなくても、大丈夫。
みなさんから、ご自分の体験したお話を伺って、
そのまんま、その場で、即興表現する舞台です。
あなたがこの場にいる それだけで 舞台では 何かが動きはじめます。
心と身体に丁寧に耳を傾け、場のエネルギーに繊細に感応してゆくWSです。
まざぁ・りぃふもこのクラスで劇団を立ち上げ、毎月トレーニングをしています。
                           
劇団まざぁ りぃふは 2009年10月に 生まれました
メンバーは hiroko・mayuko・yukari・masako・ぶらざーず


これからは、場と舞台、そして空間について・・・
自分たちの、さまざまな暮らしの中へ、プレイバック!です。
芸術・瞑想・身体・舞台・即興・表現・磁場などなど・・
いろんな可能性を秘めている、プレイバックシアターという儀式的空間を、
暮らしの中に構築する事によって、有機的コミュニティの可能性にも
ふれていきたいとおもいます。






プレイバックシアター とは・・

プレイバックシアターは即興による舞台芸術です。
ここでいう舞台とは、高密度のエネルギーがセットされたトランスパーソナルな場・空間のことです。
参加者はアクターとなって、テラー(自分のお話を語る人)の物語を演じるため舞台上に立ち、
今聴いたばかりのお話にもとづいて自由に表現します。
すると、「演技力」とは関わりなく、アクターの実存的なエネルギーが発動して、
ステージ上に真剣で誠実な即興表現のフィールドが生まれます。
テラーはこのフィールド上に現れる自分自身の人生を見つめることで、
新鮮な気づきや生きていく力を得ることができます。
演じるということがまったく初めての方でも、いつのまにか表現できてしまう楽しい方法です。

プレイバックシアター プロデュース  橋本久仁彦



                                                  
23:00 ワークショップ comments(0)
1/20 自分流リラックスダンスとプレイバックシアター


みなさま

新年あけましておめでとうございます
旧年は楽しい時間を、みなさま、ありがとうございました

昨年末のピッコロふりーすぺーすでは、
エンカウンターグループの後に、
ミニパフォーマンスをさせていただきました。

メンバー3人でのちっちゃな舞台でしたが、
まざぁりぃふ誕生と、2009年しめくくりとして、
一本締めのような気持ちで、舞台をとりおこないました。

今年は、仲間やメンバーの輪を 拡げてまいります


ゆるやかに 自分たちのペースで やっていますので、
どなたでも そのまんまの自分で 
よかったらどうぞ  コミットしてみてください 

今年もご一緒に よろしくお願いします。


さて、みなさん、お正月は、どのようにお過ごしでしたか?
私は日本酒とお餅が美味しいそんな感じのお正月でした。

お正月というのは、そもそも・・なんだか・・
家族や親族、地域や宗教等々それぞれの共同体で、
所属や絆を確認し周知する儀式の様でもありますが・・

同時に、日常生活から、ひと時結界された時間で、
今・ここで知覚している自分の過去を振り返ったり、
今・ここで知覚している自分の未来の景色を見る事によって、
自分自身を新鮮に生きる機会を得てきた、そんな歴史も感じ、
個人的神話=人生の真の物語を探る機会のようにも感じます。

わたし達は、環境で適応できる能力を開拓する以前に、
カラダを流動的に自由に活動できる力を持っていたという、
文化人類学的な仮説は、いったい、本当なのでしょうか?
もし、本当なら・・・
私たちは、もともとそのようなエネルギー経路を、
もっているのかもしれませんね。
仮説は検証していくプロセスに大きな意味があるとおもいます。

こんなことを・・・
このお正月思い巡らせていました。とっても、楽しいです(笑)

昨年から自分流リラックスダンスとプレイバックシアターを
開催してきましたが、
プレイバックシアターというリチュアルをもった
儀式空間=舞台構造について、
『リラックス』『身体』『口承物語り』『即興舞台』『存在への傾聴』『磁場』など・・・
講師のはしもとさんと共に寄り合ったみなさんと、
様々な角度からアプローチをしたり、
流動的で、「自由な空間を生きた」時間であった、
と言ってもいいと、今感じています。

他者からの評価や承認を超える、
オリジナルな価値観や空間を、
これからも仲間と一緒に楽しく、
流動的に創っていきたいとおもいます

よかったら、ご一緒にいかがですか?  


           まざぁ・りぃふ まつおかひろこ


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【 自分流リラックスダンスとプレイバックシアター (vol.9) 】

◇ 日 時:新年 2010年1月20日(水)10時〜13時 
◇ 場 所:フェンススタジオ
◇ 最寄駅:地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
◇ アクセス:番出口左すぐの信号を左へ50メートル、
        市立西中学校真向い、喫茶リエ隣
◇ 申 込: 
encounter.freespace@gmail.com 
         080-3786-3037  松岡
◇ 申込フォーム:お名前・連絡先(パソコン携帯等)・参加動機
◇ 講師:橋本久仁彦さん(国際プレイバックシアタープラクティショナー)
       PTプロデュースシアター・ザ・フェンス代表
◇ 会 費:5000円
◇ 詳 細:
http://basic-encountergroup.dreamlog.jp/archives/51339029.html


  お会いできるご縁と時空間を、こころよりお待ちしています 


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